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コントロールド・イマージョン・メソッドについて(Controlled Immersion Method)
日本人に適した英語学習方法に徹底的にこだわりました!
ダイレクトメソッド(授業中英語のみを使った指導方法)を週に数時間受講しても英語は話せるようになりません。もちろん多くの英語を丸暗記してもダメ。
「座るもの」を英訳すると、chair、sofa、bench、seat、stoolと複数存在します。これは、日本語をそのまま英語に訳すことは限りなく不可能に近いということ。この日本語と英語の間に存在する大きな溝を埋める作業である「英語を話す」ためには、それぞれの言葉の持つイメージ(=発想)を理解する必要があるのです。こういった難題に、GIは、正面から立ち向かい、受講者に具体的な学習方法を提案いたします。
一人でも多くの方に英語の楽しさを!GIは、レッスンの受講形態にもこだわりました!
日本語と英語の間における言語学上の大きな違いが存在する中で、英語を身に付けるためにすべきこと。それは、「毎日欠かさず生きた英語をインプットし、同時にアウトプットするトレーニングをすること」。しかし、日本という環境の中で、これは決して易しいことではありません。つまり、それなりの努力をする覚悟が必要です。
しかし、例えば月30時間以上、優秀なネイティブ講師からレッスンを受け、定期的に進捗状況に基づいたチュータリングやカウンセリングをバイリンガルの日本人チューターから受けたと仮定しましょう。いったい授業料は、どれくらいかかるでしょうか。GIでは、受講者のやる気さえあれば、一定の費用で無制限に英語の学習ができるe-ラーニング・プログラムを、日頃のレッスンと同時に受講できるシステムにより、一人ひとりの状況に応じた学習が可能となるフレキシブルなレッスンの受講形態を準備いたしております。
GIでは、クラスの中では講師が、そしてクラスの外ではチューターが、授業を離れた日常生活の中でも、英語の使い方や練習方法について分かりやすく説明いたします。このように、講師とチューターが、受講期間中に習得すべき表現を実際の生活の場面で使えるように、使う英語をコントロールしながら与え、受講者は具体的なイメージのもとで反復練習をします。その結果、受講者は日常生活の中で、自然な形で学習した場面に応じて造り出せるようになります。


